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  • 2013.07.17 Wednesday

ミツバチ上映会レポート・決算書

ついに出来ました!

グリグリメンバーデザイン担当Kumiさんの力を借りて

立派な決算書、出来ましたよ。

今後、
同様の自主上映会を企画される自主上映会初心者の方のお役にたてれば幸いです。


 
 
↑ クリックで拡大(PDFダウンロード)


残額・・・利益といえばよいのかな、110,000円です。

今回の震災の復興支援のために利用したいと考えています。
国に見捨てられたと感じている福島の方々の力になれたらと思います。

使い道がはっきりしましたら、またご報告させていただきます。


巨大な原子力マネーと比較すると11万円という額は
あまりにちっぽけで非力です。

でも、お金にだってアイデンティティーがある。
上映会にお越しくださった方々の、原発問題への興味関心が導いたACTION!
そのACTIONが生んだこの利益は、原子力マネーのように濁りがないのです。


いまごろ、民主党の代表選が行われています。
馬淵さんだけは原子力マネーを受け取っていないそうです。

日本で初めて「脱原発」を掲げた総理が退陣します。


日本のエネルギーシフトの舵をきるのは政治ではなく
国民ひとりひとりの選択でしかあり得ないのでしょう。







ミツバチ上映会レポート・アンケート結果

●アンケート結果

 回答率17% (52/309)



1、鎌仲監督の映画を観たことがありますか?

 ある 23%(ヒバクシャ1名 六ヶ所12名)   ない  76.3% 

2、映画の内容はいかがでしたか?

 とてもよかった 75%  よかった25%  普通 0 あまりよくなかった 0

3、鎌仲監督のお話はいかがでした

 とてもよかった 83%  よかった17%  普通 0 あまりよくなかった 0

4、今後、また持続可能な未来を目指すイベント企画があったら参加したい

 ぜひ参加したい 33%  テーマによっては参加したい 62%
 参加したくない 0    スタッフとしても参加したい 2%



5、上映会に参加した感想、何かやってみたいこと、興味をもったことなど、
  ご自由にお書きください

・ひとりでも多くの人にこの映画を見てもらいたいと思った。(30歳女性)
 私も何かしなきゃという気持ちになった。祝島のひとはヒーローです。

・思ったより多くの方が参加されていて関心の高さが伺えました。(33歳女性)
 身近でこうした上映会が開かれたことに大きな意味を感じました。

・環境破壊に不満を感じながらも声を上げることも出来ず、何から始めていいのか
 もわかりません。この大きな災害を機に日本も大きく変わってほしいと思いま
 す。(58歳女性)

・持続可能なエネルギーへの転換のイメージが解りました。(スェーデンの例)
・私は放射能被曝の点からも原発は絶対反対です。
・鎌仲監督の内部被ばくの点、自分の頭で考えるという点、マスコミ報道の真実は
 非常に参考になりました。(62歳男性)

・私にとって、環境にとって、何が適で、何が不適なのか?よいきっかけを
 与えていただきました。ありがとうございました。(24歳女性)

・目の前の生活や忙しさに追われ、本当に知らなければならないことに目を向け
 られない現代、今の日本。とにかく大勢の方に知ってもらいたいです。
 映像の力は大きいです。(52歳女性)

・スェーデンと日本の違いに愕然としました。日本もエネルギーの選択が
 出来たらいいのに。(29歳女性)

・自分できちんと考えなければいけないと気付かされました。(25歳女性)

・再生可能エネルギー開発で、日本を元気にしていきたいと考えます。
 (53歳女性)

・スェーデンの持続可能なエネルギーシステム(53歳男性)

・私 前から原発反対だったから(91歳女性)

・自然を大切に生きているので映画がとても良かった(67歳女性)

・情報を自分で集めていきたい(女性)

・日本全国で上映してほしい。学校、大学、若い世代の人たちに観て原発について
 しっかり考えてほしい。スェーデンの成功例があるのだから、日本でもぜひ持続
 可能なエネルギー政策に転換し、安全な生活を保障してほしい。
・ひとりひとりは考えを持っていても、一人一人の国民が発言するのは難しいの
 で、上映会と一緒に反対署名をするのはいいと思った。(42歳女性)




・昔の百姓たちがやっていた持続可能な暮らしを呼び起したく試行錯誤していま
 す。 自分の住む山奥の限界集落でこそ、出来ることをしたいと考えています。
 (34歳男性)

・脱原発→自然エネルギーの社会をつくるために声をあげていきたい。
 (36歳女性)

・幸せの経済学の上映希望

・原発の恐ろしさと自然破壊について非常に興味関心がある。

・思っていたより見やすい映画だった。原発に反対する人、推進する人そのままの
 声がリアルでよかった。(22歳女性)

・原発に頼らない社会の仕組みがあることを知らない人達が多い!!
 今回の上映で反原発の正しさに自信を持った。
 若い人達がこのテーマのこのテーマの取り組みをされることに敬意を表します。
 プレ上映会の内容よりも充実していました。(67歳男性)

・子どもたちや地球の未来のために命がけで戦っている人たちがいるのだという
 ことがわかり胸を打たれました。この企画がなければ見ることはなかったと思い
 ます。 ありがとうございました。会場のお花とてもステキでした。(女性)

・映画を観ること、映写機をまわすこと。(51歳男性)

・自然農法(63歳男性)

・突然誘われ、祝島がどこにあるのか・・・原発が・・・むずかしい映画だった、
 反対は反対です。長年柏崎原発反対してきた。
 反対はしません。活動ができない状態、観るのも大変。(64歳女性)

・音声の高さが気になった(80歳男性)

・祝島のひとたちのパワーがすごい!監督の話もとても興味深かった。

・原発のことをもっともっとしっかり知らなくてはいけないと思った。
 再生可能を目指したいですね。

・有意義だった(61歳男性)

・自分たちにできることをして、原発をなくす協力をしていければ良いと思い
 ます。(49歳女性)

・人がくれる情報は少ない。自分が知ろうとしないとわかる事は少ないんだなと
 思いました。(46歳女性)

・とにかく情報収集、取捨選択、口コミ、福島の親友と話し続ける。
 (45歳女性)

・祝島の方々に感激いたしました。ありがとうございました。(女性)

・大切なことは何か?大変勉強になりました。

・数字の扱いについて一言、スェーデンのバイオ給湯(?)「500万KW」は毎時か毎年か・・・。観客の受け取り方に大差が出ます。
・私は他国の幸せのためにも原発の研究は率先して(もちろん効率性と安全性を最重点に)進めるべきと考えます。世界に200近くある国々の置かれた条件は決して一様ではありません。過去バングラデシュには2回、南アフリカに1回等途上国、中進新興国を見て来ました。世界人口70億人の大半を占めるそれらの地球同胞の幸せと我が日本の豊かさを求めるとき、原発の賢く安全な活用は欠かせないと思っています。暫くの間はですが。
・温暖化 バクダットの1/4〜1/3は雨期、水没します。大型サイクロンで沿岸部では10年単位で「三陸大津波」の数倍規模のひとが亡くなります。南アでもカラハリ砂漠は年々拡大。黒人たちの失業率と犯罪の多さは安価な電力なしには解決しません。「農民」が不在です。
・貧困、多くの途上国で生活、産業に必要な電力は、今後左倒的に不足します。再生可能エネルギーは人口爆発をどこまで支えてくれるのでしょうか?空腹では勉強も出来ず、仕事がなければ死ぬだけです。これらの国では実に簡単に人が死にます。
・映画の視点、祝島の暮らし、スェーデンの政策等は非常に良い。(電力自由化etc)自主上映スタッフの皆さんに感謝いたします。(61歳男性)





アンケートにご協力くださったみなさま、誠にありがとうございました。

みなさまが綴ってくださった言葉は言霊となり、
この日本を動かす力となっていくであろうと、
キーボードを打ちながら感じました。


今後のグリーングリーンの活動は白紙状態ですが
持続可能な未来に向けて何かまた、行動を起こすとき、
ご連絡先をご記入くださったみなさまにはお知らせを送らせていただきます。

制作会社のG現代さんにもみなさまの声をお届けします。


重ね重ね、ご協力、誠にありがとうございました。




ミツバチ上映会レポート・託児編

●託児編

 自主上映会初心者のわたしは、G現代から送られてきた
 六ヶ所会議inうえだの「自主上映会の作り方」という冊子をバイブルに
 計画を練っていきました。

 この冊子は、上映会を企画するにあたって 参考になっただけでなく、
 上映会初心者のわたしを とても勇気づけてくれました。

 六ヶ所会議inうえださん、この冊子を作ってくれてありがとうございました!





この冊子の中にあった「?」


「託児をつける?」


えっ、何それ?・・・パスッ! と、スルーしたところ、

グリグリメンバーのひとりが

「ちいさなこどもを持つお母さんにこそ、観てほしいですよね〜」

そうだねっ、て やることになりました。

(変わり身、早いです)



保育士さん等、その道のプロのボランティアさんを確保できれば
そう、難しいことはありません。

グリーングリーンでは上映会場内の別室をひとつ借り、
予約制、無料で託児ルームを設けました。

当初ボランティアスタッフ6名。
託児予約が19名になった時点で予約を締め切りました。

ところが直前にボランティアスタッフ2名が来れなくなって
急きょ、代わりのひとを捜したり、と思ったら
託児キャンセルが相次いだり、
バタバタしましたが、事故やトラブルもなく
無事お子様たちをお預かりすることが出来ました。

わたしたちに大切なお子様をお預けくださり、
上映をご覧下さったお母さまたち、ありがとうございました。
そして託児ボランティアのみなさん、誠にありがとうございました。

前日に急きょお願いした保育士さん、突然の申し出に
予定があったにも関わらず、快くご協力くださり、
誠にありがとうございました。
このご恩は忘れません!


自主上映会を企画されているみなさん、ぜひ託児ルームを設けて、
ちいさなお子様たちを持つお母さんたちにこそ、
心置きなく上映をご覧いただきましょう!!




ミツバチ上映会レポート・監督トーク

●鎌仲ひとみ監督トーク

  今回の上映会は昼夜2回の開催。

  いずれも上映後に鎌仲監督のトークを併催いたしました。



  鎌仲監督の映画を自主上映されるなら、
  監督のトーク併催はとってもおススメです!

  お客様の満足度もグ〜ンとアップすること間違いなしです。

  「そんな、だいそれたこと・・・」

  いえいえ、大丈夫!

  監督はいとこのお姉ちゃん(?)みたいに、気さくな方で
  トークの交渉も全く気負うことはありません。

  スケジュールが空いていたら、どこでも来て下さるでしょう。

 (上映をG現代に申し込むと、監督の連絡先を教えられ
   自分でアポイントメントをとります)

  監督が全国を飛び回っている様子は
  ミツバチ公式サイトの自主上映情報の詳細を見るとわかります。



                      監督控室にてトーク打ち合わせ


○トーク時間 1時間が妥当なように思われます。

  今回、わたしたちは昼夜各2回上映で、
  その後30分ずつ監督トークの時間を設けていました。
  でも30分はあっという間です。ちょっと物足りないのです。
  実際は昼の部はトーク40分、質疑応答10分で予定より20分オーバー。
  夜は会場を借りている時間の都合上あまり引き延ばすことが出来ず
  トーク40分で終了。質疑応答は出来ませんでした。

  それでも、それでも、監督トークは素晴らしく、
  マスコミでは報道されない真実や、監督が実際福島の方たちと語った話や
  監督が原子力3部作を撮ることになった
  イランイラク戦争の劣化ウラン弾の話等
  聴きたい話題が満載なのです。

  監督の声は透き通り、まっすぐに語ってくださるその姿勢は
  日本のどの政治家とも比較にならないくらいにこの胸を打つのでありました。








  


ミツバチ上映会レポート・当日編

●当日てんやわんや編

 12時  グリグリメンバー集合
 12時半 昼の回ボランティアスタッフ集合

  作っておいたタイムスケジュールを全スタッフにわたし動きを説明、
  準備開始!

  とたんにソワソワ、わくわく???、とにかく落ち着きがなくなり
  なんだか焦る、どうにも焦る、焦りまくる・・・
  忘れていることはないか、ぬかりはないか、う〜んわからない〜
  焦っている間に開場時間の13時半!

  「当日はパニクル」

  ↑グリグリメンバーの自主上映会経験者の弁、これホントでした。

  なので事前準備は周到に!
  タイムスケジュールを作ることおススメします!


  本当にたくさんのお客様に来ていただくことが出来ました。
  直前につかんでいたチケット販売数は270程度。
  予算がどうこうではなく、
  この上映会を脱原発に向けてシフトチェンジする為の
  ステップにしたいと思っていましたので(本気!)、
  なんとか大勢の方にご覧いただきたかったのです。





  結果、昼夜2回合わせて308名のお客様にご来場いただきました。
  うれしかったのはお帰りになられる際のお客様たちの表情、
  声をかけてくれる友人たちがみな満足げで、
  口々に「観てよかった」と感想を述べてくれました。

  販売物にサインをしてくださる鎌仲監督の前には長蛇の列。



            右の机にて監督がサインをされてます。お姿が見えませんが・・・。

  会場、監督、お客様、スタッフ、上映会全体が
  ひとつの輪の中にあるような心地よさ、そして高揚感がありました。


  上映会後も友人知人からたくさんのメールをいただきました。

  「上映してくれてありがとう」

  
  「こちらこそ、観に来てくれてありがとう」


  グリグリメンバーたちも、同様の感想をもらっていると報告を受けました。



  上映会の監督トークのあと 最後にご挨拶させていただきましたように


  わたしたちグリーングリーンが企画したこの上映会が

  今後のみなさまの選択のお役にたつことを切に願っております。


  ありがとうございました。



          受付横にて署名、 さようなら原発1000万人アクション






ミツバチ上映会レポート・会場のお花

 ●会場のお花編

8/20上映会当日 

 9時:山本とボランティアスタッフ2名で会場入り   
   販売物、受付備品、配布物、監督室用お茶セット、
   会場装飾用花及び花器搬入

 

 上映実行委員会の名前は「グリーングリーン」

 会場を緑でいっぱいにしたいという思いがありました。

 いっぱい・・・というわけにはいきませんでしたが

 大振りなドウダンツツジを2本と 地元堀之内のユリ「カサブランカ」で
 大・中・小、三つのアレンジを現場で挿しました。

 
                           上映後の鎌仲監督のトーク

 自然と共にある地元の産業「ユリ」の生産、
 この時期、このミツバチ上映会で、このユリを使うことに
 とても意味があると思いました。

 花を生業としていますが
 やり直しのきかない一発勝負の現場挿しは苦手という頭がありました。
 でも、この日は妙にスムーズに手が動き、非常に短時間でアレンジ完成!

 この上映会を何か大いなる力が後押ししてくれている、
 そんな風に感じた出来事でした。










ミツバチ上映会レポート・試写会編

●ひとり試写会編


「ミツバチの羽音と地球の回転」は制作会社のグループ現代より
借り受けたDVDによる上映会です。

上映には、DVDデッキとプロジェクターとスピーカーが必要です。

どれも会場の文化会館さんにご用意いただきました。


G現代からは
「当日使用される機材で、
事前の全編再生をおすすめします」

 
と、書かれた「重要」マーク入りのプリントがことあるごとに
添付されてきます。

こちらも、かなりドキドキしてくるくらい、再三送られてくるのです。


そこで、試写会を8/17にグリグリメンバーで行いました。

メンバーは当日スタッフとして働くため上映が見れません。
なのでこの日は、試写会プラスメンバーのための上映会となりました。

試写会は問題なく終了、その後当日の流れと役割分担を確認して解散。






ここまではよかったのですが・・・

なんとこのあと文化会館から、試写会で使用したプロジェクターが事情によりやむなく使えなくなりました、プロジェクターを変更させてください。との連絡が。ぶちぶち文句を言いながらやむを得ず、翌日ひとり試写会・・・。

そしてまた翌日、またまた文化会館からプロジェクターを変更させてくださいとの連絡。「えーっ、もう勘弁してください!!!」と悲鳴をあげてしまいました。もうこの日は上映会前日、こちらも事前準備でアップアップしていたので、試写会で2時間半近くの時間を取られるのはもう無理、という状況。仕方なく会館スタッフに試写をお願いして、あとから駆けつけました。後半1時間程度をチェック。試写中のホールに入ってすぐ気がついたのですが、色が変なのです。色が出ていない。明るすぎる。会館のスタッフの方に尋ねると、これまでの試写会で使用したプロジェクターより精度がよく光量が6000ルーメンとのこと。全く緑が緑じゃない、白っぽかったので、色調整をお願いしました。明度や彩度などいろいろ操作していただき納得のいく色が出るまで調整しました。このとき、試写をしていなかったら、お客様に最良の映像をご覧いただけなかったと思うと、本当に試写してよかったとつくづく思います。当日、昼の回の上映中にいらした監督も、まず映像を見させてと仰って、色味をチェックされました。それで前日の色調整のことなどお話したのですが、これなら大丈夫とOKをもらえたのでホッとしました。これから上映をされるみなさまも、ぜひぜひ事前試写をおススメします!!


試写会を3回もやる羽目になり、うち2回はひとり試写会。このことは今回の上映準備で最もハラハラドキドキクタクタになった出来事でした。でも、そのおかげでよい色に調整でき結果オーライでホッとしたのでありました。






ミツバチ上映会レポート・その

「ミツバチの羽音と地球の回転」上映会を終え一週間、早いですね〜

上映会を振り返って、
上映会の様子や思いつくことを書き留めておこうと思います。

今後、同じような企画をされる方のご参考になれば幸いです。

●上映会結果報告

    観客動員数(昼夜合算) 308名(前売券268名 当日券40名) 

    チケット販売数  前売券販売数 309枚 着券率86.7%
             当日券販売数 40枚 

  
   
                 
    託児利用(無料)予約 17名(内、当日キャンセル4名)
    親子室利用(無料) 昼夜各1家族 

       
       

●スタッフに関して

    グリーングリーンメンバー(上映実行委員会) 7名

       
    上映会当日スタッフ
       託児スタッフ 5名
       昼の部スタッフ 8名(会場、受付、物販)
       夜の部スタッフ 8名(  〃  )

   ※メンバー以外に9名のボランティアさんがお手伝いくださりました。

●物販  総売り上げ 136.800円  仕入れ額 110.400円  
     利益 26.400円

 <明細>
                     納品数  販売数  返品数
  ぶんぶん通信NO1・DVD 2000円    5     0    5
  ぶんぶん通信NO2・DVD 2000円    3     0    3
  ぶんぶん通信NO3・DVD 2000円    3     1    2
 「ミツバチ」パンフ・コンパクト 300円  50    3    47
 「ミツバチ」パンフ・レギュラ− 800円  100   82    18
 「ミツバチ」サントラCD  1800円    10    4    6
 「六ヶ所村」パンフレット 700円     20    9    11
 「六ヶ所村」DVD     4500円    5     5    0
 「六ヶ所村通信NO1〜4」DVD 5000円   3    0    3
 「ヒバクシャ」パンフレット  500円    20   3    17
 「ヒバクシャ」DVD     5000円    5    5    0



●前売チケット販売に関して
  電話及びメール予約 43枚
  サポーター及び委託販売 119枚
  プレイガイド及びスタッフによる販売 147枚

   プレイガイドに自主的に買いに来てくださったか方はほとんどなく、
   プレイガイド及びスタッフによる販売は、ほとんどが
   こちらから声掛けしての手売販売でした。

   サポーターの方、サポーター登録はなさらなかったけれど
   チケットをお預かりしてくださった方々のご協力もあって
   たくさんの方にチケットを販売することが出来ました。

   どんな宣伝よりひとからひとへの口コミが一番でした!!



  
                       夜の回上映中、受付にて集計作業。


   

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